すでに半年ほど前、まだCOVID-19以前の”旧・ノーマル”の中、アメリカより、SMOにお客様がいらっしゃいました。

はるばるカリフォルニアからいらしたのは、アメリカでのパーパス・ドリブン・ムーブメントを牽引してきた、SYPartnersの創業者Keith Yamashita氏と、プリンシパルのJarin Tabata氏。

Keith Yamashita氏は、アップル、IBM、ナイキなど世界の名だたるトップ企業のCEO(または経営幹部チーム)を、コンサルタントとしてサポートしてこられたお方です。創業前には、若くしてSteve Job氏のスピーチライターとしても活躍され、そうした偉大なリーダーと企業を創り上げてきた、いわば時代の黒幕。

今回、SMOのオリジナルタブロイド誌 「TOKYO 2020」の巻頭インタビューで、SYPartnersの目指す”beautiful business”について、語っていただいています。このフレーズは、シンプルでありながら、これからの企業があるべき形を簡潔に表しています。

さて、 SYPartnersの言う”beautiful business”とは?

詳しくはこちら→「TOKYO 2020」(ご覧いただくには、アンケートへの回答が必要です)

 


SMOは、組織の存在意義である「パーパス」を通じて、組織やブランドに変革を起こし、後世に残るグレート・ブランドを創り出すお手伝いをしています。
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